【講座内容】
A講座:小論文通常添削…5500円(税込)/回
画像、Wordファイルで提出された答案を添削し、ファイルで返却します。
時間を節約し文章で理解したい人お勧めです。
B講座:小論文添削動画…6000円(税込)/回
画像、Wordファイルで提出された答案を添削し、添削の様子と解説音声を動画に収めて返却します。
C講座:小論文LIVE講義…19800円(税込)/1.5時間
Zoomで講師と相談しながら小論文を書き進めることができます。
国公立・慶應の英語小論文も個別LIVE指導が出来ます。
※講師は看護小論文指導歴10年超の女性なので安心
※東大卒、東大大学院卒の小論文講師が添削します。
※2つ看護予備校の立ち上げにも関わってきました。合格実績は順天堂大学大学院、慶應、聖路加など。
【小論文講座の詳細】
【概要】
・提出答案は手書き答案の画像(写メ)でもWordファイルでもOK!
※取り組みやすい形で取り組んでいただけます。
・わかりやすいカラー添削
・個人個人に合わせて題材や指導方針を変えているため無駄が無い
※同一題材、同一内容の大量添削はしていないため
大卒者の場合:11回から15回で合格レベルまで仕上がることが多いです。
高卒者の場合:15回で合格レベルまで仕上がることが多いです。
※過去10年の受講者の平均的な目安です(志望校・現在の文章力により必要回数は前後します)
・志望校別に提出課題(題材・設問・提示資料)は受講生ごとに個別に作成し、同一内容になることはありません。
・提出から返却迄約5日(24時間返却48時間返却も可能)
【受講生への配慮】
・担当の小論文講師が毎回変わること有りません。最後まで同じ先生で大学生講師では有りません。
東大卒、東大大学院卒女性の講師以外の先生も指名できます。
・返却日数は約5日ですが、24時間以内返却、48時間以内返却も可能です。
【料金について】
1回分チケット
A講座:5500円(税込み)
B講座:6000円(税込み)
C講座:19800円(税込み)
※5回分チケット 割引有り
※10回分チケット 割引有り
※12時間以内返却対応可能
※24時間以内返却対応可能
※48時間以内返却対応可能
【返却物と質について】】
大手予備校の添削例:
赤線が3か所から5か所コメントは200字以内であると言われています。
当会:
カラー添削・テキスト両方が付きます。
※解説動画の提供も可能

【予備校を超えた添削指導】】
◎添削方式
大手予備校の添削⇒同一課題の大量添削方式
当会⇒同じ先生が本人に合わせて過去問と教材をその都度変えます。
前回の「添削内容」を覚えているためタイパ・コスパが良かったと聞いています。
◎ライバルに大きく差が付きやすい
志望動機・面接・については「本人の人格」だけでなく
「看護師としての適性」と「〇〇〇」を見ています。
ナースコンシェでは看護と繋がりのあるご自身の実体験と看護師の価値観に合う内容かを
志望動機面接対応講師に確認してもらえます。
以下は一般的な予備校には難しい添削例です。
(NS歴20年からの受験での添削例)
10月公開予定
NS歴20年以上の指導も可能です。
詳しくは講師紹介ページをご覧ください。
生成AIにより
3秒で小論文の添削や代筆が出来る時代
看護師志望理由も看護の面接答弁も
3秒で作ってくれる。
大切なのは「生き方・在り方」に裏図家された実体験です。
生成AIで出てくる内容で「面接官が納得するのでしょうか?」
◎小論文講師へは大手予備校の倍以上の報酬をお支払いしています。
・大手の添削報酬単価例:
1600字 約100円~130円
・当会のプロ予備校講師添削報酬単価例:
1600字の添削報酬単価は1400円~スタート
・当会の看護大学教員経験者添削報酬単価例:
1600字の添削報酬単価は6000円~スタート
◎小論文と学校志望動機と看護志望動機と経歴と面接を通して全ての
論旨を一貫させています。
殆どの受講生は一般入試前に 総合選抜入試や学士や社会人入試で合格しています。
(長期間のエビデンス)
10年以上、自然検索で実績を積み重ねてきました。

コロナ以降、看護予備校は急増しましたが、
当会は 2016年以前より、一貫して情報発信と指導実績を積み重ねてきました。
短期的なSEO施策(ドメイン購入)やライターによる大量生産型の記事運用ではなく、
受験生・保護者にとって本当に必要な情報を、
現場と実績に基づいて継続的に公開しています。
【エビデンスについて】
・2016年:プライベートウィンドウによる
Google検索結果(URL・取得日時が確認可能な画面)
1行目~3行目まで

・2026年:同条件(プライベートウィンドウ)による
Google検索結果(URL・取得日時が確認可能な画面)

※本スクリーンショットは、取得日時が確認可能な環境において、
Google検索(自然検索)により表示された検索結果および
当該ページのURLを示すものです。
AIの普及により、情報の真偽がより厳密に検証される時代になりました。
私たちは、誇張や演出ではなく、
積み重ねてきた事実で評価される運営を大切にしています。
【対策講座について】
2023年より小論文のみの受講が可能です。
当会では単科生を扱っていませんが
小論文単価コースを花弥塾にて開講しました。
先生と質はナースコンシェと全く同じなので安心です。
料金はナースコンシェと花弥塾で同じです。
本気で合格を目指している生徒を手厚くサポート
一般入試はもちろん、社会人入試や 推薦入試の傾向を把握した上での対策はもちろん、当会は何処よりも深く個性を引き出し、オリジナルの志望動機を作成いたします。面接や小論文や過去問のレクチャー、一人一人に合わせた出願計画、 ただ合格させるだけではなく「理想の看護師像」と「自己実現」の明確化という目的意識を高める工夫など合格に導く様々なメソッドを取り入れております。
社会人入試やAO推薦入試で
↓合格しています。↓
予備校を選ぶ上で大切なこと
──多くの看護予備校では、講師に「これまで担当した生徒の合格大学をすべて教えてください」と尋ね、
その内容を自校の合格実績として転載しているケースが見られます。
だからこそ、私たちは「事実に基づいた透明な情報公開」を重視し、
一人ひとりの合格実績をエビデンス(合格通知)付きで掲載しています。
「講師はネット上以上の情報を知らない」「合格しているのに情報が薄い」「昨年何人受験して何名合格したのか先生たちが知らない」「専用コースは有るが実際は1人も合格していないと思う」「先生が毎回変わる」とSNS上では言われているようです。このような予備校は多く 本物の合格レポートは有るのか? 何年前に合格したのか?何人合格しているのかも? 不明で有るところが多いです。
本当に合格している生徒さんなら直筆の体験記や合格通知を提出してくれます。また、本当に合格しているなら「先輩」と話せるはずです。
──社会人入試や推薦入試の対策を敬遠する予備校は多いようです。
理由は、殆どの予備校に当てはまりますが秋入試で合格してしまうと、10月以降に学科試験対策費を返金しなくてはいけないため 経営が立ち行かなくなると聞いています。
──社会人入試では用意してきた答弁をただ話している人は不合格??
はい、その通りです。 理由は5つ有りますが3つを公開します。 ①患者さんとも同じように接する人なんだと面接官は取ります。 ②最近はネット上にライターが複製したコピペ模範解答があふれているからです。 ③自分で考えることができない人は看護師に成ってから続きません。 そんなに甘い仕事では有りません。
──「よく聞かれる面接答弁集」は意味が有るのか?
面接の答弁に答えは無いです。 高校生なら「用意してきた答弁」をしゃべるだけで合格もしましたが 最近では「用意してきた答弁」をしゃべる受験生は、高校生ですら不合格に成ります。 そもそも、受験生の「人間性」「社会人経験」は多種多様でそれにより質問内容を変えています。 自分で看護の仕事を調べていない受験生は職業適性的にも不合格と聞いています。
──予備校HPの受験情報はだれが作成したのか調べた方が良い
入学後に 先生方や進路指導の人がHPの内容を把握していない HPに書かれている以上の情報を知らない と看護学生から聞いています。 実際に文章はを見るとネット上から集めた情報をライターに外注して作ったサイトがとても多いです。 当会にも営業電話かかってきましたが「1文字1円でどんな文章でも著作権に触れないように仕上げます」とのことでした。





